弁護士の医師面談により後遺障害診断書を訂正し、外貌の醜状障害について後遺障害等級第12級14号を獲得。労働能力喪失率14%で20年の逸失利益や実通院5日で6か月分の入通院慰謝料の8割などを認めさせ、約1200万円の示談金を獲得した事例